
横浜・山下公園にやってきました。本日はあちら、山下埠頭にあるTOYOTAさん主催「THE MOVEUM YOKOHAMA(ザ・ムービアム ヨコハマ)」に行ってきますʕ•̀ω•́ʔ✧

こちらがゲートですね。

ゲートからTHE MOVEUM YOKOHAMA (ザ・ムービアム ヨコハマ) までは徒歩で約20分かかるそうです。TOYOTAさんのモビリティ “e-Palette” やバスでの送迎もあり、こちらだと5分くらいだそうです(๑’o’๑)

バスの待合室もあります。

きました!こちらがTOYOTAさんのモビリティ “e-Palette” です。コロンっとしたデザインが可愛いですね!

バッテリーで動く乗り物みたいですよ。

埠頭内のためかスピードが遅いですが、スムーズさが電気自動車だなーという印象でした(๑˃̵ᴗ˂̵)

つきました!

自販機がカラフルで可愛いです(´罒`)

THE MOVEUM YOKOHAMA (ザ・ムービアム ヨコハマ) の建物内にはお手洗いはありません。外にある仮設を使用します。女性用はひとつの小屋に約3つの個室があり、男性用は個室ひとつに “小” 用が約3つだそうです。中はとても綺麗で、便座が暖かくておしりにやさしかったです(๑ ˃̵͈́∀˂̵͈̀ )

カラフルコンテナの横が入り口ですʕ•̀ω•́ʔ✧

どーん。広いです(๑’o’๑)

こちらがイマージブ美術館の入り口だそうです!ドキドキ!

なんとショップもありました(´罒`)

こちらは無料で体感できるらしいスタジオで、山口智子さんプロデュースの “LISTEN.” を開催中です。

中では壁360度と床に映像が出ていて、いろんな民族の歌や踊りが聴いたり見たりできて、とてもステキな空間です。ただ、小さめの空間に大音量と大映像なので、聴覚過敏で三半規管弱めなゆきんこは苦痛でした(๑ ˃̵͈́∀˂̵͈̀ )酔ってしまった〜

気を取り直して!こちらは大空間だと聞いたので大丈夫でしょう。本日のチケットは、チケットぴあさんで購入して “オンラインチケット利用” にしたので、無事に使えるかドキドキです( ˊᵕˋ ; )

じゃーん!無事入場できました!

こちらに注意事項がありました。フラッシュを使わない写真撮影は大丈夫みたいです(๑˃̵ᴗ˂̵)

本日はこちら「美の黄金時代」が上映されるようです(๑’o’๑)

グスタフ・クリムトさんとエゴン・シーレさんの作品です。楽しみです。

会場までの通路が長いので、なんだかアトラクションに乗るようです(๑ ˃̵͈́∀˂̵͈̀ )

この先が会場のようです(๑’o’๑)ドキドキ!

入場です!わー広いですね(๑˃̵ᴗ˂̵)

1階部分で見ても、2階に上がって見てもいいようですʕ•̀ω•́ʔ✧

奥の壁まで作品が映るようです。

楽しみです!ドキドキ!

始まります。

わー

はじまりは横浜の絵画みたいです。天井以外に絵が写されていて、動きがあってすごい迫力です!これは動画撮りたくなりますが、見て楽しむだけにします( ˊᵕˋ ; )

グスタフ・クリムトさんの煌びやかな作品とともに、会場中に豪華な音楽が流れています(๑˃̵ᴗ˂̵)

こんな部分まで?というところもちゃんと作品が流れています(๑’o’๑)

壁だけじゃなくて、床も絵柄が変わったり動きがあるのでとっても不思議です(๑’o’๑)

エジプトっぽいですねʕ•̀ω•́ʔ✧

グスタフ・クリムトさんの作品上映は約40分間です。美しい女性や華やかな模様が多くて、目を奪われるものが多かったです。作品に合わせた音楽も豪華でした。

上映中はあちこち移動しても良いみたいです。

1階の奥にミラールームという部屋があったので行ってみました。

こちらがミラールーム。なるほどなるほど〜(๑’o’๑)

おぉー反対から見てもすごい景色です(๑’o’๑)

わーなんだか怪しい絵が出てきましたね(๑ ˃̵͈́∀˂̵͈̀ )

おやおや、なんだか怖い感じで終わりました( ˙³˙ )

流れるようにエゴン・シーレさんの作品へ。こちらは約12分の上映です。

先ほどのグスタフ・クリムトさんの作風とはガラリと雰囲気が変わりました!

ゆきんこ的には、エゴン・シーレさんの作風に寂しさを感じました( •̀ㅁ•́ ; ) 色のトーンも暗めが多くてセンチメンタルな悲しい印象を受けました。音楽もやや怖めです。

少ないですが、カラフルで目を惹くものもありました!

こちらの床はゲームみたいなポップさです(๑˃̵ᴗ˂̵)

若い頃のエゴン・シーレさんでエンディングです。こちらは12分なのであっという間でした。

すべての上映が終わった後、写真撮影タイムがありました(๑ ˃̵͈́∀˂̵͈̀ )

ふー、来る前に想像していたミュージアムとは全く違っていました。”イマーシブ (没入感)” というのが体感できたあっという間の 1時間でした。










