
富山駅から路面電車に乗って “ガラス美術館” に行きますʕ•̀ω•́ʔ✧
富山の路面電車は真ん中の扉から乗って、基本は前の扉から降ります。電車によっては後ろの扉から降りれるらしいです。

料金はどこで降りても一律で、降りる時に支払います。Suica などで支払う時は ecomyca (えこまいか) 専用カードリーダーとは、別のカードリーダーにタッチします。

こちらは大通りに向かった壁が特徴的な “TOYAMAキラリ” という複合施設です。

富山市立図書館や「富山市ガラス美術館」が入っています。

カフェもあります。

一面、鏡の壁がお出迎えです。

1階で常設展観覧チケットを買ってみました。

こちらは 2階フロア。広々!左がショップで奥がカフェです。

TOYAMAキラリは、建築家・隈研吾さんが手がけた建物で、富山県産の杉を使ったルーバーが特徴みたいです(๑’o’๑)

こちらがビュースポットのようです。最上部の大きな窓が入るように撮った方が良かったのかーと後で知りました(๑ ˃̵͈́∀˂̵͈̀ )

上の階に登ってみました。

図書館ではたくさんの方が勉強や仕事をしていました。

6階まで来るとかなりの高さに!((°́Д°̀))

6階は光と影を利用したダイナミックな作品が多かったのですが、4階のコレクション展は繊細なガラスならではの表現が多くてステキでしたʕ•̀ω•́ʔ✧

富山市ガラス美術館の 1階 にピタゴラスイッチのようなカラクリ遊具 “森のコースター” がありました。

ボールをスタート位置に置くと、登ったり落ちたりしながら数分かけてカラクリコースターを移動します。見てると面白かったです(´罒`)







